エプロン状のクロスをラケット代わりにボールをバウンド!

掲載日:2010/07/21

 まるでミニエプロンに見えるのが、ドイツ生まれの新しいネットスポーツ「フリンゴ」のラケットです。首から水着と同じ素材のクロスをかけて、ピンポン球程度の大きさのボールを打ち合います。


 ドイツでは、ビーチバレーボールのコートで、試合前にレクリエーションとして楽しんだり、子どもたちが芝生広場などでキャッチボールをして楽しんだり…。ちょっとユーモラスな姿に加え、今までにない不思議な感覚のボールのやりとりに子どもたちも大喜び。おとなも童心に返って楽しめます。

36-310「フリンゴ」¥2,980(本体¥2,838)
<クロス2枚、ボール1個>

競技、イベントなども行われていて日本フリンゴ協会も設立しています。